FOR MUNICIPALITIES

自治体・医療法人の方へ

介護予防・健康づくりの受け皿として、行政・医療機関と連携した拠点づくりに取り組んでいます。 導入をご検討の際にご確認いただける実績・スキーム・進め方をまとめました。

HEALTH STATION

健康の駅

健康の駅は、住民が住み慣れた地域で継続的に体を動かせる拠点です。第1号として、青森県中泊町にて2024年に開設しました。

CIRCULATION MODEL

循環モデル構想

医療・リハビリと地域の受け皿をつなぎ、継続的な運動習慣へと循環させる仕組みを、2026年の具体化に向けて構想しています。

  1. 01

    医療・リハビリ

    病院・クリニックでの治療・リハビリを終えた方

  2. 02

    受け皿づくり

    ワイズの拠点(健康の駅・デイサービス等)が地域の受け皿となる

  3. 03

    継続的な運動習慣

    住み慣れた地域で、体を動かす機会を継続できる場を提供する

  4. 04

    地域への還元

    得られた知見・実績を自治体・医療機関に還元し、次の連携へつなげる

SPEC-Y

SPECワイ!の取り組み

地域で続ける、介護予防の一歩。

自治体・地域団体向けの介護予防教室。AI身体評価と運動プログラムを組み合わせ、住み慣れた地域で体を動かす機会を継続的に提供する。

開催実績・参加者の声などの詳しい数値は、正式な発表に向けて確認を進めています。 個別の実施状況は、お問い合わせの際に担当者から直接ご案内します。

介護予防教室 SPECワイ!

ONBOARDING STEPS

導入ステップ

  1. 1

    お問い合わせ

    フォームまたはお電話にて、地域の課題や検討状況をお聞かせください。

  2. 2

    ヒアリング

    担当者が地域の状況(対象人口・既存の介護予防事業等)を伺い、連携の形を一緒に検討します。

  3. 3

    設計

    ヒアリング内容をもとに、実施体制・スケジュール・費用感をまとめたご提案を作成します。

  4. 4

    導入

    ご契約後、拠点開設または教室開始に向けた準備を進め、開始後も継続的にご支援します。

資料請求・導入のご相談はこちらから

健康の駅・循環モデル・SPECワイ!について、稟議・検討に使える資料のご案内やご相談を承っています。